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〜 小さな言葉の花束が、どこかのあなたに届きますように 〜 (SINCE 2006/9)
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11/14若葉
泣くも笑うも怒るのも、自分に正直で、
大人を信じきって、安心していて、
自分は愛されていると、
いつも感じていられたこと、、、
なんて幸福な時間だったのでしょう〜

戻れないけれど、思い出としては上等です。
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ですよね~♪
花ごころさん こんばんは
幼い頃、両親や祖母そして姉に囲まれ愛された事を思うとき、素直に幸せだったんだなぁ~って思えます。
戻りたいって感じるのも、歳を重ねたせいかしら??(笑)
これから、どれくらい思い出が作れるか?作れないかもしれないけど、進んで行くしかないものね~♡
うちママ 2007/11/14(Wed)18:23:18 edit
花ごころからうちママさんへ
いつも前向きで明るいコメント、ありがとうございます。
きっとうちママさんは、おおらかで、優しい人で、
わたしなんかより、ずっと大人だといつも感じます。
私はblog等で、弱音吐いたりして、やっとなんとか
バランスがとれてるのかなぁーと思うこの頃です。
【 2007/11/15 07:36 花ごころ 】
甘えんぼ・・・?
私は、変わった子だったかな?

物心ついた頃から、、、「自分は何故生きてるのか? 死んだら(肉体から離れた心は)何処へ行くんだろう?」
と考えては 怖くなり 母の背中にしがみついていた。丁度座って作業している時の背中の位置が、子供の胸の高さで、背中から伝わる母の心臓の鼓動を確認して安心出来た。
小学校低学年迄そうしていたと思いますが、、、。
何も言われなかったけど、、。
多分 甘えてるだけだと
思われてたかも・・・?
eco URL 2007/11/14(Wed)22:28:41 edit
花ごころからecoさんへ
「変わった子」いいですね〜 そういうタイプ、私は大好き!!

実は夫も「死」について幼稚園の頃に深く考えて、悟ったらしく(ホントかよ〜)、避けられない運命と受け入れることにしたそうです。 
その後の脳天着な生活は、反動と思えば納得できなくもない!?

私は両親に思いっきり甘えられた子供時代ではなかったのですが、兄の存在と、まわりに良い大人が多くいて、また祖父がとても可愛がってくれて、その愛情が心の基礎になっています。
人の温もりの中で甘えられる環境って、子供には大事なことだと思います。
【 2007/11/15 08:50 花ごころ 】
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花ごころ
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女性
自己紹介:
名古屋市内で夫と暮す50代。
今を生きる[私]から[あなた]へ、気の向くままに思いをのせて、花びらが風に吹かれていくような、そんなことばのおたよりを綴ります。

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